google-site-verification=3CoA79hXgbxBEROU4Wh7IrJqyrqNsrCzCNZnEO5SHKg

知りたいことが知れるブログ

ガジェットからアウトドア、ニュースまで全て知れる!そんなブログ

iMacにSSDをつけてみたら爆速に進化したw

皆さんこんにちは

 

前回はiMac2013年製21.5インチモデルに16GBのメモリをつけたら

爆速になった話をしましたが

 

早速HDDからSSDにしてみたら、もはやMacBook Proと遜色ない

というか、むしろそれより早いくらいになりましたw

 

今回、入れることにしたSSDはこれです。

 

SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 500GB SATA3.0 / SDSSDH3-500G-G25

SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 500GB SATA3.0 / SDSSDH3-500G-G25

  • 発売日: 2018/12/07
  • メディア: Personal Computers
 

 21.5インチサイズは2.5インチのHDDが元から入っていますので

SSDを入れるときに変換用マウントなどは必要ありません。

(業者に頼むとなぜか必要ないマウントまで料金として取られます。)

画面閉めたらわからないからって詐欺だろ↑w

 

前回と同様に画面をあらかじめ外しておいたら

マスキングテープなどで

画面が落ちないように仮止めしておいたので、また画面の接続ケーブルを外し

HDDをSATAから外し、SSDに付け替えます。

めんどくさいので先に両面テープを貼っておいたので

本付の時は楽です。

f:id:MameQ:20210210224640j:plain

無事にSSDが装着できたら

 

画面をまたマスキングテープで仮止めして

電源挿入後

?マークが出ることを確認したら

両面テープのツルツル面を剥がして画面の本付けします。

 

コマンドボタンとRを押して起動すれば

OSの入れ直しができますが、まずはディスクユーティリティでSSDの初期化をしましょう

 

初期化したらOSの入れ直しをして

起動してからバックアップをタイムマシンでとってある時と同じOSに

アップデートしないと復元できないので面倒ですがまずは

OSのアップデート。

OSXからカタリナまで一気にアップデートしたら

タイムマシンからら復元して一件落着。

 

SSDは外付けHDDなどが余っていてそこにデータを入れているので

今回は500GBのSSDを選択しました。

f:id:MameQ:20210210225443j:plain

f:id:MameQ:20210210225455j:plain

メモリもSSDも認識して安心です。

 

変わったこと。

 

起動が爆速ですw

今まで1分20秒かかっていた起動時間も

10秒で起動するようになりました!

 

動画編集もサクサク

ブログや文書作成の際もサクサク

 

ネットなんかは回線の問題だけではなく

パソコン側のハード面を改良することで

ここまで速いの?ってレベルに速いです。

もはやiPad Proですw

これから何をするにも楽しいです

メールチェックなども捗りますしね

 

ちなみにSSDはポイントなどの兼ね合いで2300円で買えたので

爆速化するのにかかった金額は

 

10370円でした。

 

業者に頼んだ見積もり金額は7万1000円だったので

マイナス6万630円の節約で爆速化できました。

 

自分で出来る方には本当にオススメです。

 

最後に今回使ったツールやSSDとメモリをまとめてリンクに貼っておきますので

チャレンジされる方にはチェックして貰いたいです!

 

SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 500GB SATA3.0 / SDSSDH3-500G-G25

SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 500GB SATA3.0 / SDSSDH3-500G-G25

  • 発売日: 2018/12/07
  • メディア: Personal Computers
 

 

 

 

 

 

 

 

以上でこの記事を終わります!

ありがとうございました♪